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1月

19

Scala福岡2019

ハッシュタグ :#scalafukuoka
募集内容

一般参加者

無料

先着順
73/100

LT登壇者

無料

先着順
4/5

イベントの説明

Scala福岡とは?

Scalaを福岡・九州で盛り上げていきたい、まずはイベントやってみようじゃないか。 ということで始まった、Scala福岡。大盛況に終わった第1回, 第2回に引き続き、第3回目の開催が決定しました。

イベントはメインセッションとハンズオンに分かれています。ハンズオンはPlay Frameworkと関数プログラミングを予定しておりますので、手を動かしながら学びたい方はぜひご参加ください。 メインセッションは全国で活躍されているScalaコミュニティの面々など、第一線でご活躍されているScalaエンジニアの皆様より実践的なお話をしていただきます。 Scalaやってる、やってみたいと思っている社会人、学生の皆様、是非お待ちしております!

お申し込み前にご確認ください。

ハンズオンの参加について

  • ハンズオンを希望される方はアンケートにて選択してください。
  • ハンズオンに参加される方はPCをお持ちいただく必要があります。事前に環境構築をお願いすると思いますので、追ってイベントページにてお知らせいたします。

参加票について

  • 参加登録をすると、参加票が発行されます。当日、受付にて確認させて頂きますので、事前に画面を保存してお越しください。

懇親会について

  • 懇親会はセッション終了後、参加費無料で開催します。人数を把握するためアンケートでの参加希望をお願いします。

ランチについて

  • 昼の休憩時にはランチの提供があります。数に限りがありますのでその旨ご了承ください。

Webサイト

https://scala-fukuoka.org/

スポンサーの募集

申し込みフォームはこちらになりますので、ご興味をお持ちいただける方はぜひご応募よろしくお願いいたします。

詳細に関してはこちら

タイムテーブル

メインセッション

  • メイン会場
時刻 タイトル 登壇者
10:30 開場/受付
11:00 - 11:10 オープニング
11:10 - 11:50 基調講演 - いつScalaを使い、いつ使わないのか 中村学
12:00 - 12:40 実践CleanArchitecture 藤井善隆
12:50 - 13:00 スポンサーランチセッションA スポンサーA
13:00 - 13:10 スポンサーランチセッションB スポンサーB
13:10 - 13:20 スポンサーランチセッションC スポンサーC
13:20 - 14:00 休憩 (ハンズオン参加者は13:40まで)
14:00 - 14:40 Scalaコードとともに考えるドメインモデリング 加藤潤一
14:50 - 15:30 DatabricksとSparkではじめる [ビッグデータETL処理/データ可視化] 実践入門 島田雅年
15:40 - 16:20 SierでScalaを試した結果Web系に転職した話 細西 伸彦
16:30 - 17:10 新しいプログラミング言語の学び方 ~パーザコンビネータライブラリで学ぶScala~ 水島宏太
17:20 - 17:50 LT * 5
17:50 - 18:00 クロージング
18:00 - 20:00 懇親会

ハンズオン

  • ハンズオン会場
    • メイン会場併設
時刻 タイトル 登壇者
12:00 - 12:40 Play Framework と Scala を使った開発を学べるハンズオン(前半) 内田優一(株式会社ヌーラボ)
13:40 - 14:40 Play Framework と Scala を使った開発を学べるハンズオン(後半) 内田優一(株式会社ヌーラボ)
14:50 - 16:50 関数プログラミングことはじめ in 福岡 (ハンズオン) 木虎直樹

セッション内容

基調講演 - いつScalaを使い、いつ使わないのか

一般社団法人Japan Scala Association 理事、株式会社Tech to Value代表取締役、Opt Technologies技術顧問、株式会社エフ・コードCTO 中村学

広く使われているメジャーな言語からマイナーな言語までプログラミング言語には様々なものがあります。 それらの中で、なぜ我々はScalaを選択したのでしょうか? このセッションでは言語設計思想、ライブラリやフレームワーク、コミュニティ、ランタイム等々の複数の観点からいくつかのメジャーな言語について比較し、Scalaが適している場合、適さない場合について考察します。

実践CleanArchitecture

ChatWork株式会社 藤井善隆

対象レベル:中級

CleanArchitectureをScalaで実践するにあたり、プロジェクト構成の作り方、境界の定義、依存の方向性とDI、実現するのに便利なライブラリをどのようなポイントに適用するか具体的にコードを例示しながら紹介します。また、Domainロジックを隔離し、UseCaseを記述するうえでの設計上の選択や、InterFace層でのエラーハンドリングを効率良く処理するあたりを重点的にお話できればと思います。

Scalaコードとともに考えるドメインモデリング

ChatWork株式会社 テックリード 加藤潤一

対象レベル:中級

DDDコミュニティでは、なぜドメイン駆動設計をやるのかという必要性の議論ではなく、何をどのように実践するのかという議題に変わっています。Scalaコミュニティにおいても、DDDの実践方法に強い関心があることはいうまでもありません。 長大な設計哲学を説くDDDは、読み難く理解し難い、実践までの道のりが遠いという定評があることは事実です。今回は、そういった悩みを持つ方向けに、Scalaコードを交えながら、ミクロで実践的な観点でドメインモデリングの手法を解説します。

DatabricksとSparkではじめる [ビッグデータETL処理/データ可視化] 実践入門

株式会社エブリー 島田雅年

対象レベル:中級

DELISH KITCHENという料理動画メディアではSparkホスティングサービスであるDatabricksを利用してデータ分析やデータ加工を行っています。 そこで今回はSparkによるETL(抽出・変換・転送)にフォーカスを当てて、Firebase Analytics(※1)のデータがどのようにTreasureDataやRedshiftなどのほかのビッグデータ処理ストレージに転送されているか解説させていただければと思います。 ※1: アプリケーション向けログ解析ツール

SIerでのScala導入とScala転職の話

株式会社サイバーエージェント 細西伸彦

対象レベル:初級

今年の6月までSIerに勤務しWeb系に転職したScala好きおっさんエンジニアの体験談をお話します。 Sier時代のScala Scalaの言語仕様に惹かれSIerでの業務利用を試みました。言語の選定、基盤の選定、プロダクトリリースまでの道のりを振り返ります。 Web系に入ってからのScala やりたかったことがすぐに試せる環境にカルチャーショックを受けました。強いエンジニアに囲まれる楽しさと現在取り組んでいる技術的手法について話したいと思います。

新しいプログラミング言語の学び方 ~パーザコンビネータライブラリで学ぶScala~

Japan Scala Association代表理事 水島宏太

対象レベル:初級

私は、プログラミング言語を学ぶとき、まずパーザコンビネータライブラリを作っています。パーザコンビネータライブラリを作ってみることによって、その言語のコア機能や文字列操作、内部DSLの開発方法について学ぶことができる他、その言語の抽象化能力を把握することにもつながります。この発表では、 Scalaでパーザコンビネータライブラリを作っていく過程を通して、新しいプログラミング言語の学び方について考察します。

Play Framework と Scala を使った開発を学べるハンズオン

株式会社ヌーラボ 内田優一

対象レベル:初級

Scalaに興味がある方、関数型言語を試してみたい方、Play Frameworkを触ってみたい方、この際にハンズオンで一気に体験してみませんか。 こちらはPlay Framework と Scala使い簡単なCRUDアプリを作り利用方法を学習していく、 初心者向け のWebアプリケーション開発ハンズオンです。ぜひお気軽にご参加下さい。

関数プログラミングことはじめ in 福岡 (ハンズオン)

株式会社ハカルス CDO 木虎直樹

対象レベル:初級

単な例を使い命令プログラミングと関数プログラミングにおける問題へのアプローチの違いを体験してもらいます。再帰のコードは読みづらい、あるいは、ループなしでどうやってコードを書くのかというような疑問を持っている人向けのハンズオンセッションです。Scala 関西 Summit 2015 から 2018 まで計 4回毎年実施されているものをベースにしたものです。

スポンサー

Scala Fukuokaは、下記のスポンサーの皆様に支えられ運営しております。

ゴールドスポンサー

Forkwell

サービスサイト 

Forkwell は、成長し続けるエンジニアを支援するサービスです。 ポートフォリオサービスにより、ITエンジニアのスキルやプロフィールを可視化、成長のきっかけを提供し、「コードを書く人が評価される」世界の実現を目指します。さらにエンジニアに特化した求人・転職支援サービス群、「幸せに働く」きっかけとなる情報や場の提供などを通じて、ITエンジニアの幸せを追求しつづけます。

株式会社ヌーラボ

会社情報 採用情報

株式会社ヌーラボは、福岡に本社をおく、コラボレーションツール「Backlog」「Cacoo」「Typetalk」を提供する会社です。現在は、国内3拠点(福岡・京都・東京)に加え、ニューヨーク、シンガポール、アムステルダムに海外拠点を持ち、グローバルに展開しています。

ブロンズスポンサー

株式会社はてな

会社情報

はてなは、「はてなブックマーク」「はてなブログ」などのソーシャルサービスの展開のほか、これまでに培ったサービス開発・運用知見を活かし、サーバー監視ツール「Mackerel」などビジネス向けの製品や、受託サービスの開発・運用も行っています。 Scala は Mackerel やはてなブログ、はてなブックマークで採用され、稼働しています(はてなにおけるマイクロサービスとScalaはてなブックマーク in ScalaMackerel における Scala/Play)。

クラスメソッド株式会社

会社情報

クラスメソッド株式会社は「AWSクラウド、ビッグデータ、モバイル、センサー、音声認識」の技術を活用した企業向け支援を行っています。AWS支援では2015年から4年連続で公式の最上位コンサルティングパートナーに認定されており、現在までに700社2500アカウント以上のAWS導入実績があります。また、社員による技術情報発信にも力を入れており、オウンドメディア「Developers.IO」にて1万本以上の技術情報を公開中です。「すべての人々の創造活動に貢献し続ける」という企業理念のもとに幅広い分野で活動しています。

会場スポンサー

LINE Fukuoka株式会社

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

フィード

Teruo Kunihiro

Teruo Kunihiro さんが Scala福岡2019 を公開しました。

2018/08/07 16:11

Scala福岡2019 を公開しました!

グループ

Scala福岡

イベント数 5回

メンバー数 260人

開催前

2019/01/19(土)

11:00
20:00

イベントに申し込むには
ログインしてください

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2018/11/10(土) 08:30 〜
2019/01/19(土) 11:00

会場

LINE Fukuoka株式会社

福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル12F

参加者(77人)

Yohei Tsuji

Yohei Tsuji

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

S Shoji

S Shoji

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

blackhorry

blackhorry

I joined Scala福岡2019!

Tosh10

Tosh10

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

yuichi03011

yuichi03011

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

shomatan

shomatan

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

Taichiro Yoshida

Taichiro Yoshida

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

Arata Nakafushiki

Arata Nakafushiki

Scala福岡2019 に参加を申し込みました!

kojilin

kojilin

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

Takaaki Tanaka

Takaaki Tanaka

Scala福岡2019に参加を申し込みました!

参加者一覧(77人)

キャンセルした人(4人)